ご訪問帳をお使いください。

投稿日 | 5月 2, 2011 | 16 件のコメントがあります。

ご訪問帳を掲示板のようにお使いください。ただし、不適切な書き込み・無断での宣伝行為などを発見した場合は書き込み者に断わり無く記事を削除いたしますので、ご了承ください。
 

ハーブのブログができました。

投稿日 | 5月 2, 2011 | コメントはありません。

ハーブワールド掲示板、トイプードルハーブのお友達写真館は、ハーブのブログの開設をもって閉鎖いたします。これまでご利用くださった方々に深く御礼申し上げます。
 

学者犬。

投稿日 | 10月 10, 2007 | コメントはありません。

5歳になったハーブはアジリティを含めた新しい躾の先生から「学者犬」と呼ばれてしまいました。「学者犬」???数を数えたり簡単な計算をすることのできる犬。。。どうやらドッグトレーナーさんの間では、本能や感情に動かされず、冷静に理性の判断に従い行動する、いわゆる犬の本能から離れた人間に近い部分で物事を考え、判断する犬のことを、扱いにくく、ちょっぴり皮肉を込めて「学者犬」と呼んでいるらしいのです。。。パピーの頃にさかのぼれば、天使の時期と呼ばれる生後100日、目に入れても痛くないかわいらしいこの時期に、彼はあまり子供っぽくもなく、いつも何か考えているように見えた、この人はぼくの上に立てる人?それともぼくが優位になれるかな、、、そんなふうに見透かしているんじゃないかと恐ろしくなり?すぐに躾教室へ通ったのを思い出します。ママからみればハーブに「天使の時期」がなかったことと「学者犬」と呼ばれたことは彼の性質、性格上、同じラインにあること。「学者くん」、、先生からは教えづらい子だっていわれたけれど、ママから見れば小さい頃に感じたそのまま。そう思えばおまえほど扱いやすくわかりやすい子は居ないよ。
 

しっぽのお話。

投稿日 | 9月 16, 2007 | コメントはありません。

ハーブは小さい頃から動いているときは、ほぼ「しっぽが立っている」犬でした。今思えば、いつもやる気まんまんな状態。それが4歳を迎えた頃だったか、日常では体のラインと同じ並び、平行になり、困ったときには下がり、元気なしっぽを見ることが少なくなってきたのです。あれれ?なにか心境の変化?不安なのだろうか?と、気になった時期もあったのですが、大人になりやっと「普通」を知った!のだとパパと思うことにしました。日頃はそんな感じですが、お外にでて中型犬をみつけたときなんかは異常な意気込みでしっぽが立ちます。お散歩中によく通るお家のガレージから、大型犬にわんわん言われる時も、わざとらしいくらい気の強さを見せつけるびんびんのしっぽ。でもそれが虚勢だということはあとでわかります。ひととおり吠えられた後、すこーし行った先で、アーしんどかった、緊張をほぐすブルブルブル……。あーた、、、そんなにがんばらなくてもいいんですってば…。でもいつかこんな場面でも「普通」になるのかな?
 

JKC 家庭犬訓練試験 【中等科 CD2】取得

投稿日 | 9月 10, 2007 | コメントはありません。

中等科は必須課目7科目と選択課目3科目
必須課目1)紐付き脚側行進 2)紐無し脚側行進 3)停座及び招呼 4)伏臥 5)立止  6)常歩行進中の伏臥 7)常歩行進中の停座 / 選択課目1)遠隔からの据座 30秒 2)遠隔・停座からの伏臥 3)片道障害飛越
選択科目では、お手やだっこ、ハウスなど日常学習したものを試験に取り入れることができます。CD2はCD1のときよりかかる時間が長くなります。集中が持たなくなることも考慮してその子にあった科目や順序を選択する必要があると言われました。ハーブは試験中に遊びの頭になってほしくないこともあって、訓練モードのままできる科目を選択。テストは知らない訓練所で行われ、犬も人も緊張モード。ママはハーブが何を選択すればうまくこなせるかを考えること=犬の性質性格を把握することが、結構楽しかったよ。訓練試験は形を大事にします。きれいにこなせることも必要ですが、そこに心が通じていないと何の意味ももたないと感じます。
 

OPDES チームテスト【1度&2度】

投稿日 | 8月 2, 2007 | コメントはありません。

取得チーム・・・飼い主と犬を意味します
*セクションA(1度) 全科目リード付き
1)脚側行進  2)座って待つ
3)伏せからの呼び寄せ  4)伏せて待つ

*セクションA(2度) 全科目リードなし
1)脚側行進  2)常歩中の座れ
3)常歩中の伏せ~呼び寄せ  4)伏せて待つ

*セクションB(1&2度共通)
1)人との会話中に触られた時の犬の態度と行動
2)人ごみや道路を歩行した時の犬の態度と行動
3)犬が待たされているときに他の人が近寄って来たときの犬の態度と行動
すべてに対して犬は吠えたり怯えたり攻撃的であってはいけません。
 

JKC 家庭犬訓練試験 【初等科 CD1】取得

投稿日 | 7月 7, 2007 | コメントはありません。

CDとはコンパニオンドック・・・家庭犬のことです。
初等科は5科目
1)紐付き脚側行進・・・コの字型30mのコースのスタート位置で犬を脚側停座位置につけ、合図と共に常歩(普通に歩速度)で常に犬を左の脚側の位置につけて歩きます。終点でUターンして同じコースを帰りスタート位置に戻ります。スタート位置に戻ったら犬を脚側停座の位置につけて終了です 。
2) 紐なし脚側行進・・・(1)をリードなしで行います。
3) 停座及び招呼・・・犬を脚側停座の位置につけ「マテ」と犬を制止し、指導手は10m離れた位置まで行き対面し「コイ」のかけ声で犬を呼び寄せ脚側停座の位置につけます。脚側行進でスタート位置に戻り、犬を脚側停座の位置につけて終了です。
4)伏臥・・・犬を脚側停座の位置につけ、合図と共に「フセ」犬を伏せの状態にさせます。約3秒後合図と共に「スワレ」の声付をかけ脚側停座の位置につけて終わります。
5) 立止・・・犬を脚側停座の位置につけ、合図と共に「タッテ」犬を立たせた状態にさせます。約3秒後合図と共に「スワレ」の声付をかけ脚側停座の位置につけて終わります。
 

追っかけ組。

投稿日 | 7月 2, 2007 | コメントはありません。

犬同士の遊びを見ていると、「追いかけたい組」と「追いかけられたい組」に分かれるようです。お前先に走れよ、、「追いかけたい組」が何匹集まっても全く遊びが成立しません。団子状態が続きます。ハーブはその「追いかけたい組」。ハンターですから…………。 5歳になり、知り合いのお友達もずいぶんおとなしくなってしまい、そんな気分じゃないよと、お断りされるこのごろ、、、 こんなときハーブの心身を満足させてくれるのが、アジリティ教室のお友達、スタンダードシュナウザー「熊のアルくん」です。彼は1歳半、まだまだ頭も体も暴走一直線 体力持て余しているアルくん、とりあえずがんがん走り始めます。ハーブの思うつぼ?、、、、アルくんは狩られます、本意でしょうか? わかりません。いつか彼の頭の中がもうちょっと大人になったときに、ハーブは大逆襲に遭うのでしょうか。
 

カフェではじめてのお食事。

投稿日 | 8月 20, 2006 | コメントはありません。

ハーブは小さいころからカフェレッスンをしました。ドッグカフェや、ペットがOKのカフェ、レストランなどへよく一緒に行きます。カフェのレッスンは始め躾け教室で教わりました。とにかく最初によーく遊ばせます。犬が心身ともに疲れ果てた後、カフェに連れて行きます。カフェの椅子やテーブルにリードを短く結び、体が動かないようにして[フセ]させます。それだけです。あとは[無視]です…。たまにガム等の暇つぶしできるおやつを与えたりもします。これを繰り返しているとカフェとはこんなつまんない場所だと認識します。これは家の中のダイニングテーブルでも練習できます。決して目を見てはいけません!期待を持たせしまうからです。テーブル下のママの足元ではなにも起こらない。。。店内に犬を初めて受け入れてくださったカフェでも、とてもおりこうにしていたのでまた来てもよいです、と言ってくださいました。それでもたまにはドッグカフェでママと同じ椅子やソファに座れることもあります。こんなときはクンクンしたり、ちょっとお行儀悪くなります!そんなハーブも4歳になって初めてカフェでワンメニューをいただきました。イタリアンのとても美味しくいただけるカフェでした。

エリザベスカラー。

投稿日 | 5月 2, 2005 | コメントはありません。

ハーブ君が目の異常を訴えました。お医者さんによると、眼球に少し傷がついてしまったようで、しばらくの間、目薬を差して目を触らないようにすれば治るそうです。そこで、このような「エリザベスカラー」姿となりました。我が家では、パラボラアンテナの「パラボちゃん」と呼んでます。3歳になって初めて身に付けました。最初は首の周りに何かあるぞと上下左右首を振って探していました。そのうち気にならなくなりましたが、食事のとき、、、下を向いて食べようとするとカラーが床に当たってガツンと音がし、びっくり!!でも食事が大事!ガンガンぶつけながら食べました。夜もそのまま寝ます。付けていることがストレスになるかなと心配でしたが、結構無神経なやつでした。
 

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